走り書き

ウロボロス再来、走り書き

いや~、vinushka始まったときまじ狂うかと思ったわ

自分的一番のハイライトは、Dozing greenの、裂けた胸~の二回目、ギターだけになるやん、あそこだよね、一瞬確かに昇天したと思うわ

あとはイミフな箇条書き

神は真理への鍵を東洋に固めすぎた

京くん見てると神と悪魔が同じものだということがよく判る


にしてもあのまま第二部と称してdum spiro speroも完全再現すりゃよかったのにな
メンバーからは殺す気かと言われそうだが

うをー言いたいこといっぱいある

わたしゃともかくdum~が一番好きだ

ウロボロスは確かに怪物で、あっちの世界、ほんものの宇宙からそのまま抽出した音楽だが、dum~がよりスリリングなんは、西洋の神がちょこちょこ顔を出してるからです

と書いて、自分で何を言っているのか判らない

誰か解釈してわしに教えてくれ、と言うかどうやったら自分の行くべきところに行けるだろう?

ともかく改めてとんでもないものに出会ったと思う
ディル・アン・グレイの音楽は人間のものではない
本人らも何であんなものが出てくるのか判らないと思う

自分で自分の言ってることの根拠が判らない

腹ごしらえしてこ ノシ
 
→「Uroboros」再来、本式の感想文(?)はこちら
DIR EN GREY、Uroboros再来~That's where the truth is
[PR]
by 6ssorelativo | 2012-01-22 22:35 | 音楽

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


by 6ssorelativo