自分自身が自分自身にじゅうぶん与えられているか

ふと、自分自身が、自分自身にじゅうぶん与えられているか、ということを思った。
 
気づくと、これができていない、あれができていない、ということばかり自分に言っていて、じゅうぶんな睡眠や、じゅうぶんにおいしいものや、じゅうぶんにほんわかした時間を、全然自分に与えていない気がする
 
どっちかと言うとやっぱ自分のなかは「怒り対怒り」みたいな様相がある
 
最近は、「じゅうぶん睡眠をとる」というところで格闘が続いてるんだけど、
早く寝ない
ということに怒っている自分がいて、
早く寝ろ
とせかす自分に怒っている自分がいて、
ほら、早く寝なかったから翌朝辛いだろ
と怒っている自分がいて、
でもやることいっぱいだから夜遅くなるのはしょうがねえだろ
と怒ってる自分がいて、
やることがやれないのはじゅうぶん寝てなくていつもかったるいからだ
と怒ってる自分がいて
 
これらの総合が、
結局寝ない
という結果になっているw
 
 
なぜ自分に愛情をかけることをけちるのだろう?
 
そんなことを考えながら、いや、ちゃうわ、
 
どうしたら自分にじゅうぶんな愛情をかけることができるだろう?
 
ということを自分に質問してから寝よう。
 
おやすみなさい。
 

 
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by 6ssorelativo | 2012-01-24 23:31 |

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


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