ヒロシくん諸々

テーマもないが書きなぐるか。
 
昨日から今朝にかけてユーストでDIRさんDIRさんDIRさんだったみたいですがどれも観られなかったよちくしょう。
(DIRさんファンぢゃない人への解説:昨日、3回にわたり、DIR EN GREYのUroborosツアーファイナル@武道館のドキュメンタリ?映画が全世界に向けて放映された、が、私はACRのクラスやら諸々でどれも観られなかった)
 
そういやついったで『Burrn!』の前田さんが、
このDIRさんの映画におけるメンバーのじゃらじゃらを聞いてアクセサリー熱が復活した、
みたいなことを言っていて、
「わしも! わしも!」
とたいへん嬉しかったのう。
私も、映画を観て、
「私もDIRさんみたいにじゃらじゃらしたい!」
と無邪気に思ったのがその後のおしゃれ熱に通じるきっかけのひとつなのだから。
 
 
ACRですが、ちらほらと感想いただいたり。
ちょっとまた返信しますけえお待ちください。
 
昨日おとといのクラスで関東にいたとき、ヒロシくんからも(わしがヒロシくんにやらせてもらった)セッションへのお礼、職場で気になってたことが解消した、とメールが来たが、いやいや、その人本人がそのときの一番いい答えを出せる、自然に行動できる、というのがACRでしてな。
 
 
そういや詳細は省くがヒロシくんと言えば私のなかの
「男ってどうせそんなもんでしょ」
のひとつを見事に払拭しそうなことがさっきあって、びっくりしている。
 
ちょうど一週間前に大ゲンカしたのだがw、ってか、あ、そうか、別に詳細書いてもいいのか、まあいつか気が向いたら書くが、ということは私はたいがい書くの忘れますが、ともかく、大ゲンカして、でもそのおかげで心が近くなるという結果になったわけだが、あ、男性への諦めを払拭する、という件からはハナシはズレますが、大ゲンカの際に言われたことを鑑みて、どおおうしたら彼自身が彼自身の素晴らしさに気づけるのか、考えています。
 
私が、どーしても口下手であり、しかしだったら「書けばいいじゃん」ではあるのだが、何せ彼は本をほとんど読まない人であり、一回先週の大ゲンカの前哨戦みたいなときにわしの(非公開)日記を読んでもらったとき、彼の解釈が著しく違ったのでわし得意の文章で伝える、という技も使えない。
 
(と言うか文章の解釈はその人本人の世界が完全に投影されるので、彼の解釈を聞いて、彼の根底に強い自己否定があるのが判ったし、大ゲンカの際も「そこまで自己評価低かったんか」とびっくりした。)
 
んだけどさ、でも、それに気づいたとき、やっぱ人って鏡だなと思ったのね。
それまで、私がずっと自虐的な発想なことばっかり言っていて、で、ヒロシくんがそんなわしを励ましてくれる、というパターンだったのだが、彼が自虐的なことを言ったりある種の自己憐憫に基づく発言をしたりしたとき、ああ、私が自虐的ならば彼も自虐的ってことか、ほんとに鏡なんだな、と。
 
でもさ、だからこそさ、私が自虐をやめたらさ、彼も自虐を抜けられるんじゃないかな、とも思ったのね。
 
 
ちょっと話ズレたけど、ともかく、私は口で言いたいことが言えないので、何か、もっと、彼に感謝していることを現さなくてはな、と思うのだが、(個々の小さいことでは必ずお礼を言うようにしているが総合的にはあまり感謝を表したことがない)、ってか、何だろう、相手を肯定するようなことが、うまく言えないと言うのか。
(否定するわけではない。)
 
あと、相手の「心」を、小さなことからきちんと読み取る訓練も、やっぱわしは足りてないなあ、と。
 
今日、ある女性の文章を読んで、
「○○ということから彼の愛情を感じるからいつも幸せ」
と書いてあって、彼女が書いていたことはヒロシくんは全部私にやってくれるのに、わしはどーもそのときの彼の気持ちをきちんと受け取れていないのだよね。
 
 
まあそれはそれとして。
自分へのダメ出し、ってんじゃなくて、自分が少しでも何かして相手がちょっとでも幸せに感じてくれたらなあと、その努力を怠っちゃいけないのだろうね、というようなことかな、今言いたいのは。
 
 
風呂ってくる ノシ
 
[PR]
by 6ssorelativo | 2012-05-28 22:32 | 前へ進むということ

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


by 6ssorelativo