知らない言語を話すことについて、続編

先日、宇宙語が~、という話をしましたが、もちろんそれもひとつの解釈としてあると思います。

が、この現象が始まった当初の私の感覚は、これはここでも書きましたが、口の運動をしている、子供のころ、言えなかったことを、この口の運動をすることで解消している、という感じでした。

そりゃもうほんとにあまりに早口に出てきて、何だこれ、と思うときはあります、それは「何か」なのかも知れない。

けれども、ちょっと当初の感覚に戻ってみることにしました。

知らない言語を話したあと(あるいは口の運動をしたあと)、すっきりします。
何か、「この人(自分)」が言っている、よくわからんけど、そのあとすっきりするのでいいか、みたいな。

ちょっと、そんなふうに考えが変った、7月の朔日(ついたち)であります。
(朔という漢字が使いたいのは私がDIR EN GREYファンだからですw)


あ、あと、もうひとつブログ作ったけど、そっちのほうが個人的本音炸裂?になっていて、ブログ運営をどうしてこうかな、という感じになっています。

こっちのブログはちょっとよそゆきな雰囲気で。
いずれにせよ更新告知はついったでしてますので。
https://twitter.com/happyclaris


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by 6ssorelativo | 2015-07-01 08:36 | 前へ進むということ

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


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