2012年 01月 04日 ( 1 )

うをー今日ももうあと半時間じゃねえか!
 
時間ねえんでザ・走り書きですけど、最近反省しました。
何つーか、批判したいことあるならほんとにしっかりときちんと批判して、そうでなく、何か半分揶揄みたいな言いかたなら、しないほうがいいなと思った
  
揶揄系なもの言いって、ってか、まあ読んでる人はそういうふうには全然思ってないかもだが(ちなみに最近書いたことではない、がそんなに昔書いたことでもない、っていつだよw、って感じだがw)、自分的には、うん、本気でやってる人たちに悪いかなと感じる物言いがたまにある。
 
もちろん完璧を目指しちゃいねえんで、そういうこと言ってきた過去も別に全然いいし、これからも油断するとだぶんそういうこと言うんだろうけど、やっぱ言った相手のことを考えるとねえ。
相手が読むことはないにしても(だってDIR EN GREYのことだからw)、でも世の中ほんとに何があるか判りませんから。
妙な言いかたですけど、DIR EN GREYとはきれいにおつきあいしていきたいと言いますか、「自分の意志で」全方向的に、いろいろ自分の振舞いをきちっと見ていきたいってのがあるんだよ、DIR EN GREYに関してはね。
 
全然うまく言えないんですけど。
たとえば……BUCK-TICKには完全甘えでいるから。
だから普段ひつれいなこといっぱい言っているが、それもちょっと反省している。
彼らがどういう気持ちでやってるかなってのを、もちろん判ることはないし、判ろうとする必要は、先日ある記事で書いたように、ないんだけど、でも、「自分の意志としては」、バンドがあっち側にあって、自分がこっち側にいて、でも、互い(の精神や魂みたいなもの)がほんとにいる場所って、その中間点、まさに、互いの精神や魂みたいなものがちょうど出会う中間点ってか、そういうところじゃないかと思ったのね。
 
そのとき、いつも自分は何かにやにやしてて(ふざけた意味で)、その、中間点において、何だか相手にひつれいだなあと思って。
 
ま、もちろん、どんなに茶化しても、好きだからこそ、ってのは判るだろうけどさ、でも、あれ、自分ってB-Tにはずいぶん甘えてねえかって、繰り返すが別にそんなんどーでもいいんだけど、でも、「自分の意志として」、そこをちょっと律していきたいってか。
 
で、DIR EN GREYに関しては、せっかく始まったばっかってのもあるし、↑のようなことを思ったのは、トシヤさんがきっかけだったんでね。
(ファンクラブコンテンツ方面のことなんで具体的なことは書けねいですが。)
 
 
結局、自分ってカッコつけだからさ。
ライヴなんかでも結局どっかいつも様子見してるところがあるんだよね。
 
で、繰り返すけど、別にそれでもいいんだよ、どんな在りかただって、いいんだよ、だけど、自分はほんとはもっと望んでる在りかたがあるんじゃないかと。
ライヴ中、どっか澄ましてるってのって、自分がほんとにやりたいことじゃないんじゃないかと。
 
つか、何で澄ましてるかって言うと、やっぱ人目を気にしてるからですよ。
 
もちろんそうでないときもあったぜ。
で、そういうときが、やっぱ自分的にも一生の宝になるようなライヴの記憶になったよね。
 
 
バンドの人たちが、どういう思いでステージにいるのかってのを、トシヤさんの件で、ほぼ初めてきっちり見ようと思ったかも知れないなあと思う。
 
もちろん、全力だとか、いろいろ、判っていたことはありました、でも、「ほんとに」判ってたらやらない揶揄に近い茶化しかたを、自分はしてきたところがあるんじゃないかな、と反省を。
(人から見たときにどうかは関係ない。「自分が」そう思って反省したから書いてる。し、ほんとにDIR EN GREYは大事にしていきたい、たとえ、前も書いたように、明日、もう興味ないなあ、と思うようなことがあったとしても、きちんと深く感謝して別れていきたいのだ。) 
 
 
時間ねえので結論ないがこのへんで!
 
 
Now playing: DIR EN GREY/ Dir En Grey Tour 04 The Code of Vulgar [ism]
 
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by 6ssorelativo | 2012-01-04 23:50 | 音楽

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


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