2014年 03月 11日 ( 1 )

初日に書いた、「落し込む」って話だけど、二日めも観たら全然見当違いというのがわかった。

京くんは、何かがふっきれた?から、1月のファンクラブ会報にあんな素直なこと書いたんかなあ。

武道館二日め、「おまえらに訊きたいことがある」「おまえらにお願いがある」(もちろん京都弁だったがわしは正確に再現できないので発言の意だけ書いた)――京くんがああいうふうに口を開くのはすげえ変化だなと。

最後は、しっかりと演出はされていた、でも、新曲でアンコール終って、京くんが一番最後に袖に入る異例の事態、バックステージ歩く背中の映像、そして"the final"の映像流して、次の活動の告知、で、メンバー再登場。

最後に演ったのが"朔"ってのはそれ以上のメッセージはないだろうと。
一旦「最後」を告げて、で、また「新月」から始まる。

何か新年が明けたような気分になったのですがw

ケータイだから今日はこんなとこで。

あ、初日最後にスクリーンに出た言葉、
Your path goes on
And who knows what lies ahead

わしの道もいろいろあるだろうが、今はすげえ楽しみだよ。
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by 6ssorelativo | 2014-03-11 23:38 | 音楽

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


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