2014年 03月 25日 ( 2 )

こういうタイプの、社会生活は何か普通にこなしてて趣味もあるんだけど、どこかで麻痺している、自分は空洞だと感じる、けど、翌朝、まあ朝辛いけど、いろいろ自動的にこなして、仕事に行く。
行けるから大丈夫なんだろうけどいつもだるい、ふっきれた気持ちを味わう機会もない、でもきっと病気とかではないんだから毎日こなしていこう、でも、でも、いつも違和感があって、気力がわかない。

最近こういう人増えてる、てか、違和感に気づき始めたんじゃないだろうか。

メンタルクリニックに行く人は増加の一途だろう、だがそれは長い目でみれば自然な流れ、時系列には前進しかないのだ。
[PR]
by 6ssorelativo | 2014-03-25 23:03 |
復職は早くても来月なかばになりそうだ。

それはそうと、人間誰しも親から仕込まれた価値観、方法、挙げ句はお金、時間についての基本的概念まで通常は踏襲することとなり、自分では可視化できないところで親のコピーとして生息する生きものになっていく。

親からの呪縛が強いとき、自分なりの感性や方向が見つからない、やってること、好きなこと、実質は親のコピーであったために、自分のほんとの感性や感覚からくる、これは楽しそう、これは違和感あり、などの情報が聞こえないために、だんだん何やってても違う気がする、ふと時間が空いても何やっていいか、楽しい気持ちもない、だって、自分は自分でなく親のコピーなのだから。


[PR]
by 6ssorelativo | 2014-03-25 22:46 |

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


by 6ssorelativo