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Let freedom ring with the...

自分のなかで整理していきたいこともあって(別に何かをやめるとかそういう意味ではない)、まだ遠征に関しては書き始めておりませぬ
 
 
なんでついでに関係ないことを書くと、物心ついたころから我ながら「obsessiveだなあ」と思っていたある事柄が、ゆうべ夜中に目が覚めてしまってうだうだしているとき、どうでもよくなっていることに気づいた
 
 
これはほんとにめでたいです
 
ほんとにずっとずっと心の足かせのようについていたものでしたが
 
いや、全然どうでもよくねw? と気づいたら思っていた
 
うおおお、もう自由だ
 
 
それにともなって、うん、別にもう何もいらないな、とも今日の昼間思っていた
 
両親があって深く話せる友達が複数いて心焦がす音楽があって仕事があって健康があって
 
しかも音楽に関しちゃけっこうなスケールの「物語」みたいなものを複数のバンドに関して紡がせてもらった
 
それに関しちゃ特に今
 
MACHINE HEADやロブ・フリンに関しての物語の続きがあって
 
いや、ドイツで彼らと話せたとかじゃねえよw、ただ、私のなかでは続いてるなあと感じているだけなんだが
 
これって人生においてはすげえおまけだなあと思って
 
感極まるとすぐ涙しちゃうスケールのおまけだぜ?
 
それ以上何を望もうか?
 
 
 
ああほんとにこの世に出でてよかったです
 
音楽がすべての人生でよかったです
 
 
だからこれからもただ好きな音楽を聴いていたい
 
可能な限りそういう好きなアーティストたちのライヴに行きたい
 
 
 
あ、そう言えば、マシヘが自分にとって何なのかってことについて
 
ほかの、今ほんとに興味のあるアーティストたちとも何が違うかと言うと
 
マシヘに関しては、メンバー、関係者、そして世界のマシヘファン全員で、同じ船に乗っているという感覚がある
 
 
それはほかのバンドと決定的に違います
 
 
たとえばBUCK-TICKは一緒に成長してきた人たち、という感じだが
 
マシヘに関しては特に2007年以降は同じ船に乗っていると感じる
 
とても大きな所帯ですが
 
しかも船長が永年厨二病ですが
 
いや、だからこそニヤニヤできるんだよw
 
 
マシヘのライヴは一度上から眺めてみる、ということをしてみると面白いです
 
(Ludwigsburgではそういうアングルで観られて、船長おもしれえwww とあらためて思っていた)
 
 
船長は上から見ると案外ちっこいよ
 
ってか、すげえ声で吠えるけど、でも、上から眺めると、とーぜん彼はカリスマでもなくちっこいふつーのいち人間であって、どんなに必死に何千人を相手に自分や自分たちの信じていることを伝えようとしているか、よく判りました
 
 
大好きだぜ船長
 
 
さ、風呂入ろう
 
 
Now playing: MACHINE HEAD/Unto the Locust
 
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by 6ssorelativo | 2011-11-30 21:01 | 音楽

将来の夢

私の今の将来の夢は、好きな音楽を聴くこと

ドイツに行くまでは
ディル・アン・グレイを聴くこと
だったが、ま、ディルさんに限定する必要もないかなと

もちろん、今だって好きな音楽を聴けているので夢はとっくに叶っているのだが

特にオチはありませんが、最近ずっと
将来はディルさんとか好きな音楽を聴いていたいなあ
ということを感じていたので、書いてみました
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by 6ssorelativo | 2011-11-30 01:27 | 音楽

もうほんとに

アレだなあ、マシへ好きすぎてヤバいよ、それが判っただけでもまじに行ってよかった

しかし人間って不思議ですね
ここまでの気持ちを、一時的に忘れてるなんて器用なことができるんです

まあでもだからこそいいのだろうけどね

今だから言うが、二年前に書いた「一番愛する人」とはロブのことだった(もちろん恋愛的な意味ではありません)


今は、もちろんロブに対しては到底言葉で説明できない気持ちを持っている、と言うか単純に変わらず愛しているが、もし彼がソロで何かやっていても、今みたいなレベルの気持ちにはならなかっただろうなあ

Now playing: MACHIME HEAD/I am Hell (Sonata in C#)
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by 6ssorelativo | 2011-11-29 12:59 | 音楽

帰宅っての最初の文章

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えーと、何書こう
 
帰宅りました
 
とーぜん、んもう書くことには溢れている
 
性格が性格なんで、今日は外でたたかいたくねー(=ホテルにこもっていたい)と思うときもちょびっとあったし、「ひとに何かをしてもらう」ということに著しく慣れないため、そういうシチュエーションにおいて、自分が恐縮しまくらなければいけないような状況を作ってしまう、というパターンに相変らずなりはしたが、って何をごちゃごちゃ書いてんだ
 
 
ともかく、そう、今書くべきことはこれしかないじゃないか、MACHINE HEADはいつものように言葉で表現できないほど最高最高最高最高
 
 
いろいろ不安、ってか、いったい実際に観るまで自分がマシヘの音楽をどう思うか判らなかったが、
いやもう何つーんですか、今となってはこれまでよりもさらに……何つうんだろうなあ、
昨今はあんまり重い思いみたいなものから発する事柄には真実性が実はない、いや、ないわけじゃないんだが、重くないほうが光に近いと言うのか、うまく表現できんが、そういうふうに思ってはいるんだけど、
でもやっぱりマシヘに関してはどーしてもどーしても私の人生という単語は出さずにいられないし、
何だろうなあ、ライヴ観てて、あるいはロブの"Darkness Within"前のMC聞いてて思ったが、
彼らとファンが共有してるもののアツさっつうんですか、エネルギーの高さっつうんですか、
いや、最近、さっきも書いたが、laid backな感じなほうが真実に近いんだろうと思ってはいるんだけど、
でもやっぱ、何だろう、結局最終的には楽しきゃ何でもいいのかな、
楽しい、という要素が一番上にあるなら、その下にどれだけ深く重いものがあろうが、何の問題もないのかも知れない
(この段落ここまでほんとは一文だったが読みにくすぎるので改行したww)
 
しかも深く重いものってのは、結局は過去にしか存在できないものだと言うのか、
その過去をベースにある層として、そしてそれはたぶん、人間はたとえば記憶のなかでいつでもそういう層にアクセスできると思っているかも知れないが、実質はアクセスしている「と思っている」だけであって、
何つうんだ、ほんとーに真実アクセスできるものってのは、今ここにあるものしかない

 
その意味で、何つうんだろうなあ、その重さに現在が引っ張られることは実はない、という本当のことが判れば、
過去のそういう深く重いものというのは、否定することでもなく、私はむしろ輝かしいと感じている
 
 
つか、「歴史」ってのは、激しい言葉を使えば、くだらないものです
 
何の意味もないと思います
 
だからまた激しい言いかたをすれば、今回の遠征だって、歴史になった瞬間に(実質はもうなっているのだけど私の感覚ではまだなっていない「気がしている」)、それはやっぱり「過去」であって、さっき書いた、層で言えば、一番上にあるものではない
 
一番上にあるものってのは、常に、現時点にあるものしかなくて、そしてそれだけが本当は重要なのであって、しかし、かと言って、過去や歴史を否定するという意味でなく、浸りすぎないこと
 
特に私のような性格の場合は
 
 
「現時点」マシヘに対してどういう気持ちを持っているのか
 
それは毎瞬変るのだが、もし、歴史や過去ということにアクセスできている感じがしていて、そのうえで「現時点」で彼らに言葉では説明できない気持ちを感じるのだとすれば、それはこの世界において実質唯一存在しているもの、愛、というもののバリエーションである
 
 
 
ごめん、ほんとはふつーにライヴの感想の総括をしようと思ったのだが、イミフなことばかり書いてしまった
 
 
ともかく言葉で書くとすれば、そうだな、私はマシヘへの愛を確かめに行ったのだな
 
昨今の流れのなかで、自分がいったいどのように変っているのか不安だったが
 
この世は確かに幻でしかないのですが、しかし、そんな幻とか夢において、こんなことが、自分にとってのマシヘ、というようなこと、こんなことが存在するというのは、絶対に、この世が実際は美でしかない、言葉を超える歓喜でしかない、ということの証明だと感じる、と言うか、証明という言葉は嫌いだな、何だろう、ただもう、人生は絶対に必ず素晴らしい、こんな夢を紡ぐ、この、「在るもの」、あるいは「世界」、あるいは「神」は絶対に言葉で表現できないレベルで素晴らしい
 
 
神って言葉はあまりに人間の思考の手垢がつきすぎて使うのが難しいが
 
私もあなたも何ものでもなくしかし同時にすべてであり世界であり存在するすべてであり、つまりは、誰もが誰もである
 
 
そういうなかで、「個」がある、ということになっていて、たとえば「すべて」である「神」がロブ・フリンになってみたりデイヴ・マクレインになってみたり、そして私になってみたりあなたになってみたり、あるいはドイツのマシヘファンのみなさんになってみたりして、こういう、人間が感知できる「物語」みたいなものをこういうレベルのアツさで創造しているというのは、ほんとにおもしれーです
 
私もあなたもロブでしかないのに
 
ロブは私やあなたでしかないのに
 
別の「個」ということになっていて
 
たとえばアダムにしたってフィルにしたって、彼らの心の内は私たちには覗けないことになっているが
 
そういう「分離感」さえもすべて包括して、「世界」が在る
 
 
明日以降はもっと普通のライヴレポや旅行記を書きますw
写真は11/26のArena Ludwigsburgでの模様(シュトゥットゥガルト近郊の町の会場)
 
 
Now playing: MACHINE HEAD/Crashing Around You (Live)
 
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by 6ssorelativo | 2011-11-28 22:09 | 2011ドイツ遠征

料理する気になった

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今日は、よし、これを書こう! と夕方に思っていたけど何を書くつもりだったか忘れました
 
なので今思いついたことを書くが、今夜、やっと、2か月と10日ぶりくらいに、料理をやった!
今までも冷凍のハッシュドポテトとか魚を焼くくらいはしていたが、きちんと食材を切って調理して、というのは久々であった
自然にやろうと思えるようになるときを待っていたので、まあ、そのときがやっと来たなあ、というところだろう
 
でも、来たなあ、と思ったら家を空けるから、またどうなるか判りませんが
 
写真は昨日買ったDIRさんのTシャツ
真ん中らへんにいる感じなのが薫さん
ダイさん(右の上の長髪)とシンヤさん(一番下の金髪)は判りやすいんだけど
京くん(いちおう一番上)に至っては、顔がきちんと映ってなくて体だけやし
京くん、これでOK出したんだなあ、と思うと、いろいろなことを考えた
(深い意味はありません)
 
おやすみなさい
あ、てか、DIRさんはあさってから南北米ツアーだね!
私は東京でBUCK-TICKさんだ!
 
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by 6ssorelativo | 2011-11-21 23:37 | 雑記
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まあリバイバル上映だし今更ネタバレもクソもねえすけど、いちおー以下、ネタバレもあるよ、ってことで、「劇場版DIR EN GREY Uroboros」のかんそー
 
 
いちおー全然知らない人用に説明
 
2008年にアルバム「Uroboros」をリリースし、2010年1月にこのアルバムのなっがいツアーのファイナルとして武道館2デイズが
 
それはDVDで発売されてるんだが、映画のほうではその映像も混ぜつつ、開演前のリハとか楽屋の映像とかも
 
で、私はDVDはまだ1日目のほうしか観てなくて
で、確かに言われているように演奏がアレなところがありまして
 
しかしそれに関して、いきなり二日目の映画のほうの感想に飛ぶんだけどw、しょっぱなで薫さんが、
自分の音が聞えないからこんな感じかな、って判らん状態で弾いてたから
とかゆうていて、は、なるほど、と
中盤でトシヤさんも、"残"でドラムが聞えなくなって、どーのこーの、と言っていて、"残"で聞えなくなるてどーやって演奏合せんじゃww、と、逆に、それでようとりあえず演奏合ってたな、とびっくししたかも知れません
 
それはともかく、この2デイズは、アルバムの最初の曲(SE除く)であり、かつ私が
自分の音楽の概念を覆した!
と大騒ぎしていた"Vinushka"で始まって、やはり同じく"Vinushka"で終るという
 
映画(一日目編)では、
開演前→リハ→"Vinushka"
という順番で流れていって、まっさかあの長い(9分半)"Vinushka"を最後まで流さないよねえ、と思ったらちゃんと流してくれたw
映画館の画面で、でかい音で、うおおお今思い出してもどきどきする
 
まあ映画自体に関しては、そうだな、
一日トシヤさんになりてえなとか(この期に及んでもやっぱりこういうことは思うw)、
トシヤさんの後ろ姿がきれいだなとか、
あと何だ、
DIR EN GREYの人らってジャラジャラ音がするので(アクセサリその他の音)こっそり歩くとかできないな、
とどーでもいいことを思ったりとか、
薫さんの十字架へのこだわり?ってギターにまで及んでんのか、ここまできたらいっそのことクリスチャンであってほしいよなとか、
そんなことを思っていましたよ
 
つか、ダイさんと薫さんとトシヤさんは話してるシーンがあって、ま、京さんは絶対ねえだろなと思ってたからいいとして、シンヤさんがああ
シンヤさんのしゃべってるとこを見てみたいw
理由はない
 
そういや最初のうち、リハのシーンとかあって、リハなんで、断片的に曲が聴けるわけじゃないすか
なんで、自分どー考えても毎日毎日DIR EN GREYを聴いてる、ってかほとんどそれしか聴いてないんだけどw、だから自分で「いや、おまえいつもこれ聴いてるやろww」とか思ったんだけど、でも、リハの断片演奏を聴かされると、
おおおお、ふつーに1曲丸ごと聴きてええ
と蛇の生殺し状態になり
 
ってとこに"Vinushka"がフルで来たんでより感動がでかかったよね
つか、いやいや、ともかく"Vinushka"なんだよ
 
さっき書いたように、私はDVDの二日目をまだ観てなくて
でも一日目より二日目のほうがよかった、ってのがシンヤさん以外のメンバーの感想、及びファンのあいだでもそういうことになっているらしく、今後観るのが楽しみなんですが
 
なんで、今日はそのなかからダイジェスト、って感じで数曲観られた、って感じでしたね、二日目編に関しては
 
で、二日目を締めたという"Vinushka"
一日目編でフルで流されたから、まっさかもう1回同じ曲は流さんやろ、と諦めてたんだが
二日目編でも締めでフルでキター!!
うおーーーー、まさにキタコレ!!!!
 
いや~これはねえ
DVD観てねえから感激ひとしおてか
うおまじ二日目はCDの演奏にめっちゃ近くね? という
 
いや、CDに近きゃいいんか、ってことでなく
 
"Vinushka"のCD版、CD版ってヘンな言いかただがw、ともかく、CDで聴ける演奏ってのは、ある意味何かがのりうつってるよーな、うーん、うまく言えん、ただの曲じゃなく、もう、ひとつの「意志」になってるってか、そういうふうに感じるくらいの演奏なんです
 
で、一日目での演奏と言うのは、正直、この曲の持つ「意志」とか「人格??」みたいなもんは、あと一歩表現できてなかったと思う
でもそれが、二日目のほうは表現されてたんだよね
その意味で、これはまじすげえじゃねえですかい、と
 
そして、映画館の画面ででかい音で"Vinushka"が2回も聴けてしまったという、言葉にできぬ感激が、、、
  
で、うおーこの演奏で2デイズを締めたんか……とただの観客、しかも劇場版、しかもリバイバル、なのに、ほぼ当日ライヴに参加した気になってライヴ後の映像を観ておると
最後の京くんの笑顔wwwwwwwwwwwwww
 
 
つうかさあ、まあついでに書くけどさあ、自分幸運だわ、と思って
まだビシッとファンになって1か月半とかなんですけどw、ま、「Uroboros」がってより、"Vinushka"という曲ですよね
自分にとってはもうあらゆる意味で最重要曲となっているわけですが
それが、すでに新しいアルバム出てるのに、こうやって去年の映画をリバイバル上映してくれたり、来年は「Uroboros再来」があって確実に"Vinushka"がライヴで聴けることになっていたり
 
いや~もうともかく嬉しいですわ
 
というわけでこの幸運をかみしめて風呂に入りたいと思います
 
Now playing: DIR EN GREY/Uroboros
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by 6ssorelativo | 2011-11-20 21:55 | 音楽
今からだが、Tシャツとか売っててワロタ
もちろん買うYO!
しかもよく見るとメンバーが写ってるやつをNE!
だって薫さんと思われるシルエットがカッコイイからNE!

あ~バカになれるってほんと楽しい


追記
あバカってのはもちろん自分がね
誰々がカッコイイとか
今までカッコつけてミーハーな感じには言わなかったけど

映画終わったが、二日目のvinushkaやべえwwwww
まだ二日目のほうのDVD観てないからね
感動ひとしおっす

さあ買い物して帰ろう
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by 6ssorelativo | 2011-11-20 15:55 | 音楽

二元論111120

職場など小さな単位でさえ、歴史は常に強者が作る

結局人間には、強弱、男女、光と闇など、二元性のうち、片方にしか価値が見出だせない、あるいは、望ましいとされるほうの正当化のために他方を搾取するくらいの精神性と知恵しかなかった

今まではな

尻切れとんぼだが、今は以上!
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by 6ssorelativo | 2011-11-20 08:17 |
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すでに来年の話をすんのか、って感じですけど、Tiziano Ferroのイタリアツアー日程がもう出ているので
ゴールデンウィークにかかっているというありがたい日程
3箇所は観る
でもそうすっと滞在は最低一週間くらいか?
 
 
今回のドイツは何とか3都市とも観光も敢行する
調べてみたら各都市、ま、代表的な観光地は2か所くらい?
となれば、
空港→ホテル→観光→(ホテル)→ライヴ
って移動も、ま、そんなにむりではないのではと……タクシー代とかかかりますがorz
まあどの都市も行ってみないと判んないんで(移動の便宜とか)
 
問題はご飯ですが、ちったあ現地ならではのものを食べたいですが、このへんは前回のウィーン→ローマは惨敗だったからなあ
 
まあとりあえず、荷物詰めのリハはできましたので、あとは2、3の物資をむりやり入れて終りです
一番小型のスーツケースで行きます
荷物増えたらどうするんだろう?
つか、みやげを持ち帰ることをすっかり忘れている
明日DIRさんの映画観にイオンに行くのでもうひとまわり上のを調達してくるかorz
(昔持ってたが壊れてしまったので)
 
いや~この記事書いてよかったわ、でないと
みやげが持ち帰れないYO!
と現地で大騒ぎするところでした
 
 
さあそんなわけで書きたいことを書き散らして終ります
 
写真は今日行った某ラーメン店
天井に映っている葉のシルエットがきれいです
 
あとはDIRさん再生回数記録
100回超え
11.滴る朦朧
 
200回超え
1.Diabolos
 
Now playing: DIR EN GREY/Dum Spiro Spero
 
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by 6ssorelativo | 2011-11-19 23:59 | 雑記

ドイツ旅行について叫ぶ

18日付セカンドエントリ
 
はあ~旅行準備はめどが立ったかな~
これから(明日以降)まだパッキングなんですけどorz
 
MACHINE HEADサイト経由で会場の地図とか出るんだけど、フランクフルト(正しくはノイ・イーゼンブルク)の会場、先日ホテル予約した日と違う場所に会場のindicationがあるんだけどw
でしかも今日のほうが正しいぽいんだけどw
ホテルが微妙に遠くなったww
500mくらいなんで基本的にはホテルまでダッシュを考えてる
(ライヴ後は人ががっと出てきて案外安全だというのもある)
ホテルの人に夜間の治安について訊いて、それによってはタクシーを調達する
 
ってかミュンヘンなんて、さらにちゃんと調べると会場自体が街外れもいいとこで、そっからさらに森の方面らしきところが一番近いホテルだったっていうw
まあもっと早くホテル予約すりゃ会場付近もあったんだけど、ま、しょうがないべ
いずれにせよミュンヘンの観光は絶望的ww
そのぶんホテルが素敵ぽいので
「ミュンヘンの外れでホテルを満喫しました(キリッ」
的展開を期待しよういややっぱり一か所くらい観光したいけど
 
シュトゥットゥガルトは先週来てたトルコ系ドイツ人の人が案内してくれるかも知れない、かつ、今度こそ会場とホテルがマブダチ(死語)な距離なので、安心ですよ
最後に不安を抱えてるより、最後は安心だぜ! ってほうが断然いいな
 
各都市間はドイツの新幹線、ICEを利用します
で、最後、シュトゥットゥガルト→フランクフルト空港ってのも、一番距離が短くて1時間半くらいなんで、助かります
やっぱ旅行って最後に向けてラクになっていくべきだと思うの
 
ってことで今日も働いてない頭でがんばった!
頭が働いてる時間帯にがんばったほうがもっといいですが。はっはっは。
 
おやすみなさい
 
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by 6ssorelativo | 2011-11-18 23:59 | 雑記

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


by 6ssorelativo