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元気です! 元気です!

コメありがとうです。
なかなかPCの前に座る時間がねえっす。
 
けど昨日会社でこっそりひとつ記事書いたので今度家でPCの前に座るときにコメ返しとともにうpします。
 
昨日から10時に寝ることを至上目的にしているのですでに11時だけど10時に寝ると言い張って今日は寝るんだ。
しかしゆうべなんて3時半に目覚めてどうしようかと思ったが、寝た。 
 
だから今も寝るんだ、俺。
 
 
というわけで久々に「タンブリング」も観てるのもあって案外元気なわしでした。
 
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by 6ssorelativo | 2012-06-19 22:55
 
というわけで早速DIRさん関連記事ですけど、最近忙しくて、やあっと今日「音楽と人」(薫さんインタつき)と「Massive」(ダイさんとシンヤさんインタつき、BUCK-TICKが表紙なことに触れなくてすみません)を買ってきた。
 
薫さんインタは、そうだなあ、あと何年できるかって、そら思うわなあ、彼らの音楽性はもはや若さゆえの何たら、というものではなく、いくらでも深みというところにもってはいける人たちだしそうする使命があるのではないかと思ってはいるが、でも、(心の面での)激しさ、というところでは、確かに長く続く音楽ではないのかも知れない。
 
とは言え、まあ、(薫さんの、でなく、私の)結論めいたものは、まだ保留かな。
「DUM SPIRO SPERO」の宙ぶらりん感が、私はどうしても諦めきれないでいて。
まだあのアルバムに関して何かやってほしくて。
だから未来については保留にするしかなく。
それはまあバンドだって同じだろうが。
(彼らのなかでは「Dum~」が万が一終ったことになっているにしても。)
 
 
で、上記インタは、確かに今のDIR EN GREYにとって重要なものではあるが、私がじわっときたのは連載のほうだったな。
 
「でも今は自信があるわけではないけど自分に覚悟?みたいなものがあって、少々な事なら何とかなるし何とかしてみせる気持ちがある」
 
ってのを読んで、ぐっときたなあ。
薫さんてもともとこういう人じゃない気がするし。
そういう人が、バンドのためだったらこれ言うかあ。と思うといろいろな感慨が浮びまっさ。
 
というわけで繰り返すがDIRさんだけはガチ。
 
ではこのへんで。
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by 6ssorelativo | 2012-06-13 22:01 | 音楽
とりあえず今の心境としてはもういいわくだらんもうこのままなぜか知らんが不幸な感じが去らないってまま生きるからそこんとこ4649、ってな感じ。
 
いつも足りないところばかり、自我の傷ばかりにフォーカスして、何が悪い。
 
 
あと、↑に至る前に気づいたのだけど、考えるってのは、自分に対しての最大の復讐だったのかも知れない、と思った。
 
考えれば苦しいのが判っているので、自分を考える方向にもっていくのだ。
 
 
さっきコメントに書いたけど、去年一度、もう考えるのは捨てた、と言って、そのとき一回自分が死んだ気がして、しかし、恋愛ってのは、消えきっていない癖を何倍にも大きくして再現してくれるため、いやあ、何だろこの苦しさ。
 
ってかもういいわ。
今までつきあって苦しくなかった恋愛って、私の側にすごく好きという気持ちのないときだった。
いや、好きだったんだけども、必死ではない、ってか。
 
何か今は何か知らんけど、必死。
何つうの、健全に互いにすごく好き、というのが一番素晴らしいと思うけど、私は何かとても暗い何かを投影してるんだよな、誰かを好き、という気持ち自体に。
で、相手は自分ほどに好きになってくれない、最初はそうかも知れないがだんだん私が必死になって相手は適当になって、という思い込みがある。
 
はっ、いやいや、もうどうでもいいや。
男性への絶対的な不信とかも、もういいや。
私はホ・オポノポノと相性がいいので最近あまりに辛くて思い出すとオポノポノを実行してるんだけど、
「男性への絶対的な不信の原因になっている記憶を消去します」
と思っても、
「消去したくないわい!」
という人が出てきて、で、
「消去したくないわい! と思う原因になっている記憶を消去します」
と思って
「それも消去したくないわい!」
と思って、今日、これを5重くらいに繰り返して、つまりだね、
「男性への絶対的な不信の原因になっている記憶を消去したくない原因になっている記憶を消去したくない原因になっている記憶を消去したくない(ry」
というくらいに私は男なんか好きになりたくないわけ。
 
もうええやんそれでよ。
 
 
今後しばらくバーチャルな人たち、DIR EN GREYとかの話でも書くか。
DIRさんだけはガチ。
 
以上!
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by 6ssorelativo | 2012-06-13 21:42 |
まあ、いい感じ、ということになっているが、こうやって文章書き始めるとそうでもない。
 
魂の、心の、逡巡の時期、である。
 
あるべきこと、としてはすべて了解している。
 
けれどもマインドは決して黙らない、古いパターンを吐き出し続ける、マインドには過去のデータの蓄積しかないのでそこから現在の状況を見ようとする、結果は同じになると言う、私を決して幸せにはさせようとしないし、常によくない要素を探し出している。
 
私のマインドは「よくない要素」が大好きだ。
 
みんなと遊びに行くと言っていて、行けない人が出てきたりするとわくわくする。
トラブルが大好きなのだ。
これ、今まで言ったことないけっこう恥ずかしい秘密。
 
ただともかくほんとに、よくない要素が大好きらしい。
「痛み中毒」だ。
足りないところばかりを数える。
恋愛ってのはこういうことを浮き彫りにする絶好の機会であり、ほれ、相手はこれをしてくれなかっただろうとか話を聞いてなかっただろうとか約束したことをやらなかっただろうとか、挙げ始めたらキリがない、なぜなら、私のマインドはそこばかり見張っているからだ。
 
翻って、相手がしてくれていることに関して、マインドは無関心だ。
いいことはカウントしてはいけない。
「相手に感謝を感じて幸せな気分になってしまう」からだ。
 
「相手に感謝を感じて幸せな気分になって」しまったら、被害者でいることができない。
 
私のマインドは被害者でいたいのだ。
被害者でいるとわくわくする。
あなたはこんなに私を傷つけたと言い続ける。
あなたは私を幸せにしないと言い続ける。
 
過去のデータへのしがみつき、痛み中毒。
 
 
それまでのやりかたを捨てるのは難しい。
新しいやりかたを受け容れたら、それまでの自分がいったい何だったのだろうと思うことに、必ずなるからだ。
 
「私」などいない、というのが一番的確な出発点ではあるが、自我の再洗い出しらしいこの時期、とりあえずあがくのはやめて、へらへら笑っていようではないか。
あるいは、「あんまよくない感じ」をそのままあらしめて、共存してみようではないか。
 
 
よく判らんけどこのへんで。
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by 6ssorelativo | 2012-06-11 22:11 |

自我を落す、頭をなくす

あの、今日記事書くからって、決して「音楽と人」の薫男爵のインタを読んだんじゃありません、「音人」どころか「Massive」もまだ買ってません(ダイさん+シンヤさんインタ)、まあでもDIR EN GREYを聴けば日常は充実します、それはガチです。
 
 
まあところで、いやいや、恋愛って怖いね。
あれだけひとりで充実しておったわしが、DIR EN GREYの音楽さえあればすべてあると言い続けたわしが、自由を何より重視するわしが、気づいたらもう他人の自由しばっておるもん。
 
で、それが巡り巡って自分の首をしめることにもなりそうな様相という、いやあ、怖い怖い>恋愛
 
まあ、もちろんね、ヒロシくんがあることで怒ってくれたので大いに反省できた、自分がよくない方向にいっていたと判った、というのもあるが、私は、相手が怖い、と思うと、ってか、相手が怖いってより、私は常に相手(恋人だけでなく誰でも)が怒らないことだけを必死に願って生きている癖があるので、相手が怒ると、それがどんなに正当な怒りだろうが「怖い」となって、心を閉ざしちゃうんです。
 
なんで今たいへん辛い感じである。
ここで心閉ざしたら今までと同じパターンやろ、と思う自分もいるし。
けど、文章も含め、どうも、今まで私が作り上げてきた「私」は、彼からみたら理解できない、おかしい、病気、らしく、何か、正直に言うと、この人には自分が出せないな、と感じている。
 
でも、同時に、その、「自分」て何なの、とも思う。
「自分」なんていないし、この、これまでの「自分」いうのこそが私の不幸感の元凶であったわけで、だったら、それを粉砕してくれるヒロシくんはやっぱり意味の大きい人やろ、とも思うし。
 
彼は私の知らない正しさを知ってる人で、つきあい始めたころ、ごちゃごちゃ考えてたとき、「彼にすべて任せよう」という結論が出たとき、すっと体中の力が抜けて、ああ、これが方向性だな、答えだな、と思ったこともあって。
 
かと思えば、これまでの自分だって、別にいていいわけで。
でもそれが彼からみたとき「怖い」ってなるんだったら、何か、どうなのかな、とも思うし。
でもやっぱ今って自分が頑なに信じてきた「自分」の条件付けを破る大きなチャンスで、この突破にこそ意味がある気もするし。
 
自分の条件付けを落す、自我を落す、頭をなくす、というのはOshoがずっと言っていたことでね。
 
 
で、恋愛って怖いのう、と思って、もう自分まずいな、と思ったとき、でも、DIR EN GREY聴いたら、いろいろ取り戻してきて。
それまでたぶん十日以上自主的に聴いてなかったから。
それがいかんかったなと。
いつでも、思い出していたい、彼らの音さえあったらもうすべてあるってことを。
それ以外のことはすべて僥倖であり、いやいや、もったいないもったいない、と謙虚にやっていける状態を保ちたいものだ。
 
 
いずれにせよDIR EN GREYはガチ。
ということでごきげんよう。
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by 6ssorelativo | 2012-06-05 21:59 |

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


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