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希望通り、名古屋とほぼ同じセトリ。
いや、初日である今日、一回観たセトリなら、明日は確実に別バージョンやん?
たいへん楽しみ(^^)

激しさ~まで名古屋とまったく同じで、油断してたら何か始まった!

名古屋ではここは羅刹国で、今日も曲始まったときに反射的に腕挙げて、よし羅刹国キタ、いや何か違うよなこれ、と思いながらも体は正しく動いているというw

結果残だったわけですが、二階一列めと場所がよかったのもあって、存分に頭を振り、今まで行ったディル・アン・グレイのライヴで過ごした時間のなかで、今日の残の時間が一度楽しかった(^-^)

さすがに疲れておるのでそうめん食べて寝よう。

あとで気力があればまた書きに来る ノシ
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by 6ssorelativo | 2013-04-27 21:55 | 音楽

La vita e`

La vita e` sempre bella!
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by 6ssorelativo | 2013-04-20 23:34 | 前へ進むということ

Deftonesの件

ショックだ…。

チ・チェンさんがいるときに一度観られてよかった…。

(何だか知らないけどけっこう好きなミュージシャンさんだったんです。)
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by 6ssorelativo | 2013-04-14 23:26 | 音楽

翻訳という無理ゲー

最後から二番目の歌詞対訳の仕事ちう。
 
もう解放されると思うとほんとに気がラク。
今までどんだけいやだったんだよ、っていうww
 
ってか、翻訳の話って話し出すと止まらんし基本的に理解されないので書く自信がないんだが、まあともかく、いやだってより、やるたびに発見できるものがあって、それは知らないこと、ばかりでなく、自分は何に向いてますか、ということを毎回発見してたんだけど、でも別にだからと言って自分で詩を書きたいとも思わないし、まあともかく、ほんとは当人にしか判らんわなあ、みたいなことを、むりやり解釈して文字化する、という不可能作業は、もうやりたくない。
というのが翻訳をやりたくなくなった理由で一番わかりやすい書き方かな。
 
あとは会社の仕事が残ってるんだけど、会社の翻訳も、毎日「無理」と思いながらやっているww
エンジニアの日本語が破綻しすぎてる、というのもあるし、私自身の機械とかに対する知識のなさ、というのもあるけど、日本語のマニュアル(エンジニアの書いた、当人たちにしか判らない日本語)を英語にするのもまた不可能作業ってか、翻訳自体が不可能作業なので、もうなるべくやりたくないwww
 
ともかく、日本語はさ、たとえばものの名前(名詞)を書いてもさ、それがひとつなのか複数なのか判らんじゃん、でもさ、英語はそれを表さないといけないわけじゃん、無理ゲーだよねwww
 
もう何かそういうのにほとほと疲れた。
って会社もやめそうな勢いで書いてますがww
 
まあ会社は判りません。
でももう、やりたくない、ということに関して、体がもう言うことを聞かなくなってきた。
ほんとに正直になってきた。
「できないものはできない!」
ということを、今までまったく耳を傾けてこなかったツケがここにきてどっと出ていて、でも、それは自分のどこかが正直に表現してくれるようになったから、と思っています。
 
まあともかく最後の「判るフリ」をがんばろう。
 
英語とか外国語好きでも、よほど、言葉のセンスがありしかし同時に言葉に対して鈍感じゃないと、翻訳って仕事はやらないほうがいいです、と、そういう仕事を目指してる人たちには言いたい。
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by 6ssorelativo | 2013-04-12 22:57 | 前へ進むということ
そんなわけで、歌詞対訳の仕事をやめることにしました。
 
「EAT Magazine」でインタビュー通訳、電話インタビュー、の仕事を始めたのが10年ほど前で、それから約10年の音楽業界での仕事でした。
 
音楽と(自分のできることを提供するという意味で)関わることを完全に終えるわけではなく、何度か書いているがこの秋からちょっと違う関わりかたをする機会をいただいて、で、そのなかでもいろいろ、会社以外の時間を使う、ということに関して葛藤はあるにはあったけど、まあ、歌詞対訳に関しては、ここで区切り、と。
 
10年……いや、12年ほど前に自分のサイトで「わし訳」と称して歌詞対訳を勝手にやり始めたときは、休日はずっとそれをやってる、ってくらいやってるのが幸せだった。
 
ので、今、会社以外の時間を副業に使うことの苦しみに関して、その苦しみはもうたぶん副業を始めたときからあって、最初はいいですよ、インタビューとかだと、やっぱいろんなバンドに会えたり電話で話せたり、というのは、音楽ファンでもある身からすればエキサイティングでもあったけれど(また気が向けば思い出話として今まであんまり書いてこなかった、バンドの人らと実際に会ったときのことなんかも、もう時効でしょう、書くのもいいかなと思う)、ずっと、苦しいのは苦しかったです。
 
たぶん対訳は、数えてないけどヘタすると100枚に届くくらいはやってるかも??
そんなにはやってないか。
 
よく、仕事にしたら、好きなバンドのばっかできるわけではない、というようなことを言う人もいるし、それはもちろんその通りなんだけど、ずっと、時間がない、時間がない、と言いながら、いざ翻訳作業を始めるとやっぱり楽しくて、でも、だんだん、「これ訳して意味あるんかいな」みたいな作品もやることにはなるわけでねw
 
もちろん、あ、これは、ある種の真理を体験した人だな、みたいな歌詞もあるにはあったけど、そういうのはごく少数で、あとはまあ、英語の、メタル系の歌詞の定番、みたいなのをそれこそ指に叩きこむような、そんな作業にも思えたこともあった、歌詞対訳という作業が。
 
で、まあ、正直、ずうっと、この2、3年は、いやほんと、死ぬほど忙しい時期もあったよ、一昨年は半年くらい、毎月4枚、5枚と訳してたときもあったよ、そうすっと、ほんっとに、起きてるあいだずっと仕事、みたいな。
 
その時期もほんとに苦しくて、でも、あるとき、そうだな、ちょうど2年くらい前だよね、ゴールデンウィーク中に、いきなり、仕事のスピードがあがって、以来、ほんと、当社比2、3倍の速度で(半分機械的に)訳せるようにはなったよね。
 
そういう意味では自分にとって歌詞対訳とは特技みたいなもんではありますが、ここ数年は、もう、やってる理由は、お金だけ、みたいな、恥ずかしい状況にはなっていた。
 
確かに、やっていると、なかなかいい感じです、会社の収入と合わせると、ほんと、なかなかです、でも、それと引き換えに、自分の自由時間があるていど奪われる、という状況があって、で、いきなり話飛ぶけど、このほど、自分を解放するほうを取りました。
 
11時過ぎちゃったので寝ます。
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by 6ssorelativo | 2013-04-10 23:06 | 前へ進むということ

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


by 6ssorelativo