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激おこぷんぷん丸

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そういや最近この写真に心奪われている。
 
元ねたはこちら↓。
 
https://twitter.com/misatSky/status/336430782535065600

ツイート引用
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激おこぷんぷん丸ってこういうことだと思ってた……(*ノノ) pic.twitter.com/VCZZ8Gz67V
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とうぜんケータイの待ち受けにもした。
この写真を見るたびに自分のなかのいろんなものが吹き飛ぶ。
 
って何か真面目に書いているなあ。
通常は草を生やしまくるべきネタ、ってか、土曜くらいにリツイで回ってきて、今も心のなかでは「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」となってるんだが、記事となると何でこんなに真面目になって、つまらん。
 
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by 6ssorelativo | 2013-05-27 23:35 | 雑記

スレイヤーの夢

二時くらいに一度目覚めて、また寝てからずっとスレイヤー関連の夢を見てた。

ファンのともだちたちと一緒にハネマンの学生時代のビデオを観たり、キングがツアーではジェフはいつもこうだった、というような思い出話をしていた。

もういない、ということが前提の内容ばかりだったので、自分の潜在意識も「(彼は)いない」ということに納得したのだろう。
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by 6ssorelativo | 2013-05-22 09:38 | 音楽

いいけど悪いけどいい 2

で、相手は酒入ってたんで、明日、素面でまた話そうと。

けど、ちょっと話しただけでほんとにラクになった。

で、ついさっきふと思ってたんだけど、確かに私は男性のありかたそのもの(但しこれは社会が決めつけているありかたである、つまり洗脳ね)への憎しみを持っていて、ともすると婚約者に男性という集合体への呪詛を吐いてしまうかも、という懸念は、今でもあるけど、けど、婚約者が日本男性的価値観にそこまで毒されていないと判ってここまですっきりするのは、私は男性という集合体に怒っていながらも、しかし、ひょっとすると、自分の配偶者となる人が、自分の、恐らくかなり込み入っているであろう性そのものに関する傷を刺激しない男性であると深いところで納得できたら、その他の男がどれだけクソだろうが大丈夫なのかなと。

自分てひょっとしてそうなのかなと。
ふと思った。

けど、そうなってようやく、傷に引きずられすぎずにこのクソ社会と対峙できると思うんだ。

寝よう。
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by 6ssorelativo | 2013-05-17 23:42 | 前へ進むということ

いいけど悪いけどいい

いや~やっと何か心がすっきりしたようだよ。

ハネマンは来週の追悼集会、行こうかとフライト時間を調べて水曜夜経って土曜朝帰国くらいで可能やん、仕事休むのも2日だしw というところまでは考えた。
まあむりだけど…。

いろいろ見届けたいけど、ちょっと怖い面もありそうだからな…あっちのスレイヤーファンの殺気立ちは本物だと聞くし。


ところで日本社会も相変らずのクソぶりを呈しているが、ずうっとひとりでついったアカで関連ツイートしてて、それもまたかなり辛かったw

日本男性のありかた憎し、というのが爆発してたんだが、もし婚約者にこの件を話して、某市長は正しいとか言われたら、と怖くて、ひとりで悩んでいた。

が、今朝限界が来て、こういうことで悩んでいる、とメールした。

で、互いに仕事終ってからちょっと話し合ったんだけど、日本男性的価値観にそこまで毒されておらず、安心。

つづく
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by 6ssorelativo | 2013-05-17 23:29 | 前へ進むということ
やっと、明日、休みで、婚約者も寝たので、ちょうど続報にも触れたというのもあって、やっと、受容の段階に入ろうと思う。>ハネマンの件

心理学ではたぶん受容はけっこうあとのほうのフェイズだった気もするが、どの道自分は本当に深い痛みは認識するのは半年かかると知ってるから、まずはmourningという儀式だけはやっておきたいのだ、自分のなかで。

二十代のほとんど、ハネマンは私のすべてであった。
今思えば、彼のペルソナを借りないと生きられなかった。
今も続く自分を取り戻す道程が始まる前の段階に、彼のペルソナを借りてこの体は生きていた。

ほんとに私のすべてであった。

Now playing: Jeff buckley/I woke up in a strange place
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by 6ssorelativo | 2013-05-11 00:13 | 音楽

時が止まってる

今知った。

音源を聴く気にもならない。

すべて静止してしまってと言うかある意味で世界は終わってしまった

終わってしまった
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by 6ssorelativo | 2013-05-03 22:16 | 音楽
DIR EN GREYについて叫び続けるから守備範囲にない人は以下は読まないでよろしい。
(いきなりキャラが変ったw)
 
ってか、歌詞対訳の仕事終ってから、PCを触る気にさえならなかったな。
今日はたいへん慶ばしい、やんごとなき事情があり、PCの前に来た次第だ。
 
で、まあ、DIR EN GREYですよね。
 
4/18は名古屋で、二階二列目で見たよね。
またトシヤさん直線上、って感じだったよね。
(書いてないけど、去年11月の名古屋2デイズの1日目がやはりトシヤさん直線上だった。)
 
今回は、セトリ一切予習なしで行ったよ。
 
ってか、そんなことどうでもいいな、何が書きたいんだろう、まあともかく、DIRさんは最高でしかないってことですよ!
 
で、4/27、28は神戸だったよね。
両日二階一列目で、ほんとにゆっくりと堪能できたよね。
立たなくていいってのは、ほんと、ほんと正直この年になるとですね、ほんと嬉しいんだよ。
 
うーん、書きたいことは溢れているが、前も言ったけど、最近どう書いていいか判らない。
 
「輪郭」の最高さや、「DIABOLOS」がわしのすべてをもっていったことや、もうそのあとどうなってもいいや、と思ったことや、「Conceived Sorrow」をやっと聴けたことや、最近、誰とも交流しないために作った例のついったアカでフォローしてる、主に放射能関係情報をみてて、海外行かない意味はどこにある、とか思ってたけど、DIRさんとか、ほかの、好きな日本のバンドのことを思うと、どーしても、彼らのライヴが観たいので、あほでかまわんので、やっぱ名古屋に残ろう、と決意した、ってこともあったな。
 
それもあって、DIR EN GREYファンとしては新たな段階に入った、という気もした。
今回は3本行きましたが、もちろんどのバンドもそうなんだけど、たとえばセトリがほとんど同じ日があっても、あまりにライヴとしては内容が違って、感じ取るものが違って、その幅が、このバンドはとても大きいな、と思って、毎回が、大切な「体験」であって、行かない、ことの損失が計り知れない、とも思い、できたら今後、行けるのはほんと全部行きたいな、と。
 
まあ、セトリの関係もあるんだけどね。
今回、神戸初日は、名古屋とほぼ同じで、神戸二日目が、名古屋と違うセトリ。
それであなた、「Diabolos」こられて、「Conceived Sorrow」こられたら、何で名古屋をこっちにしてくれなかったんだって、ちょっと、ダメージでかすぎるんだよねw
 
だから、行けるだけ行ったら、そして、セトリが似通っても、演出を細かく変えてくる、という特徴もこのバンドはあって、行けるだけ行くことに、自分が今まで思ってきた以上に意味があるんじゃないか、って。
 
ま、次のツアーのとき、同じ気持かはわからんから、これはあくまでも今叫びたいこと、だけなことだろうけど、ま、そんなことを思ったんだ。
 
 
今日はこのへんで。
 
Now playing: DIR EN GREY/The Unraveling
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by 6ssorelativo | 2013-05-01 21:09 | 音楽

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


by 6ssorelativo