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あくはな

悪の華、来年ミックス版、レコードはいらん…。
けどUnder the moonlightの来年ミックス版はほしいのでしかたなく限定生産版のほうを買う。

あとユータの本も買わねば。

あと、こないだのファンクラブ限定のライヴ、一曲めからまことに来てよかったと思った。
ほかの曲もたいへんよかった。

ちなみに「あくはな」ってのは「悪の華」の略。

以上。
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by 6ssorelativo | 2014-11-14 22:24 | 音楽

BUCK-TICKの映画後半一言

いや~あ、よかった!
後半だけでもファンは絶対行くべし!

とだけ叫んで寝る。
おやすみ、おやすみ、おやすみ。
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by 6ssorelativo | 2013-06-30 01:03 | 音楽

BUCK-TICKの映画前半

タイトル通りのものを観てきました。
上映時間に間に合わせるため仕事を3時半にあがるため、職場に6:40に行くという無茶もやり。

ネタバレなしに一言だけ言いますが、
「マイウェイwwwwwwwww」

後半は土曜夜にちーちゃんと観に行きます。

Now playing: dir en grey/vinushka
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by 6ssorelativo | 2013-06-26 20:31 | 音楽
5つ星つけた曲だけのシャッフル、20曲プレイヤが勝手に選んでくれる、って機能があるんだけど、以下の20曲ってのを今週ずっと聴いてる。選曲を変えようとしない理由は自分でも不明。

Jackson browne:
The load-out

BUCK-TICK:
Flame
異人の夜

Dir en grey:
Conceived sorrow
Marmalade chainsaw
Merciless cult
Red...[em]
Red soil

砂上の唄
蝕紅
蝕紅

Machine head:
Beautiful mourning
Halo

Slipknot:
Before I forget

Survive:
Proud

U2:
With or without you

TNT:
Tonight I'm falling

Vanilla sky:
Devastante
Waiting patiently

蝕紅はバージョン違い、両方。
Vanilla skyの二曲は同じ曲で、イタリア語と英語。

こういうバージョン違いがふたパターンも入ってんのが面白いのだろうか。
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by 6ssorelativo | 2013-02-22 20:52 | 音楽
ちょっと、いろんな人へのアンサーソングみたいな記事になるようなこともあると思うがw、こっちで会話しようぜ、ってことでもなく、ただ、ああ、そうそう、と思って、何となく自分とこに書いておきたい、という感じですのでお気になさらず。 
 
で、孤独についてなんだけど、BUCK-TICKのユータが言ってたことを、高校のころに読んで、ずううっと残っていて、やっぱああいう年齢のころに見聞きしたものっていつまでも残るなあ、と思って書くんだけど、孤独について。
 
インタビューで、
「孤独を感じるときは?」
という問いに、ユータが、
「楽屋とかでみんなでわいわいしてて、いきなりみんなが黙ったとき、孤独を感じますw」
と。
そこで、衆生のなかでの孤独、というコンセプトを、私は学んだのである。
で、それに対して、ヒデが、
「そうすると、『ああ、やっとこいつ(ユータ)、孤独になったか』ってw」
とか言ってたなあw
 
ついでにB-T関連ですごおおく覚えているのが、ユータが、兄に対して、
「この人には中間てものがないんですよw」
と言ってたことw
 
私自身が中間てものがないんで、自分のことをそう思うたびに、ユータのこの発言を思い出す。
 
樋口兄弟と言えば、こないだのファンクラブイベント行ったとき、開演まで、初夏に公開されるという映画の一部と思われる場面を流していたが、レコーディングの場面で、何で相変らず弟が仕切ってんだとw
 
ああ、でも、あの場面を通して、B-Tの、あの、打楽器隊の音が作られるのだな、ああ、ああ、。
 
 
話がズレてきたのでこの記事はこのへんでw
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by 6ssorelativo | 2013-02-15 22:45
「B-T おかゆ」という検索ワードで来てた人がいたんでw、久々に今井くんのブログを見に行った。
(B-TはBUCK-TICK、おかゆはB-Tの今井くんの縁者の人が飼っている犬の名前)
 
またちらっと何かあったんだねえ。
(半年前くらいに)
 
前にふらっと見に行ったときも、ここで書いたか忘れたけど、「改行」の話が続いてたころだった。

まあ細かいところは忘れたし、ファンじゃない人は意味判らんだろうけど、でも、あの改行の話が発展して、つまるところは、今井くんの言いたかったことは、
「肩の力を抜こうよ」
に集約されていて、今思えば、そのへんからかな、作る曲が(自分にとって)すげえんだよ、というだけでない、何か、今井くんが今井くんたるゆえんと言うか、肩に力入ってない、もそうだし、眉間に皺寄せない、重くない、深刻でないありかた、ってのが、自分とは真逆なので、いいなあ、と思ってね。
 
よく判ってんだよ。
自分の最大の欠点は深刻であること。
常に体ががっちがちに緊張してるけど、本来の私のありかたと真逆、つまり、いつも何か「足りない」と思っていて、頭が走っていて、このままの自分では絶対にいけないという恐れがしみついていて、「何もしない」みたいな状況になったら怖くてしょうがなくて、でもそれは、全然自分本来のありかたに合っていないのだと思う。
 
いやまあ自分の話はいいや。

 
去年、B-Tで、震災のチャリティとしてグッズを販売することになり、ってとこから派生した話なんだけどね。
 
まあこまかい内容はいいけども、以下、関連事項に関する、今井くんの日記の引用なんだけど、
 
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
今は、苦言を呈するメールは、

「お金は? 名義は? 領収書は? 収支は? 窓口は?

委託業務提携の契約書は? 証拠は?」という内容が多いですね。
http://blog.buck-tick.com/blog/?p=5457
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
  
こういうのって、いつも日本人じゃないともだちが「日本のネット人の特徴」として挙げている、「出典は?」への固執と、同じ気質からきてるのかな?

まあいいんだけどさ。
 
こういう「証拠を出せ」みたいなのって、結局不安からきているんで、それで彼らが安心するならば、それは大切なことなのだろうとは思う。
(本当に大事なのは、不安そのもののほうを取り除くことだけど、彼らのなかでは不安とさえ認識されないと思うので、このへんのことは今は言わないこととする。)
 
その後バンドがどういう対応をしたかは私は知らないし、とりあえず今井くん個人に関して言えば、彼なら絶対大丈夫でしょう、こういうことで動揺しなさそう、自分独自の基準をきちんと持って対処するだろうって思えるのもまた、今は彼に憧れる理由のひとつでもあるかな。
 
 
日本って、すごおおおおおおおおおくめんどくさいんだけど、今井くんの対応を見ていると、あ、「ザ・日本」な出来事があっても、あ、今、「ザ・日本」について話しているのは、私が「ザ・日本」にもう耐えられない、と毎日思いながら生きているからなんで、日本への批判じゃないんだよ、これもまた私の不安の話をしてるという点を理解してもらいたいんだが、ともかく、今井くんの対応を見ていると、どんなことがあっても、本人の受け取りかた次第だし、動揺しなければ、あるいは動揺が去ったら、ちゃんと自分独自の対応ってのが出てくるんだなと、いい見本を見せてもらったような気がする。

受け取りかた次第、ってのも、むりやり納得するとか我慢するとかやりすごそうとする、ということではなくて、不快に思ってもいいし、腹を立ててもいいし動揺してもいいし、でも、それ(怒りや動揺など)を基礎にして動かないようにする、ということでね。
 
まあこのへんははっきり言って修行かと言うほど難しいがw
 
だから、何かあんまり心に(よけいな)書き込みがなくて、つまり「深刻でない」今井くんが、いいなあと思うし、彼が天才と呼ばれてきたゆえんは確かにこのへんにあるのだ。と思う。

では、このチャリティに関してのひと悶着に対して、何かいいなあ、と思った日記へリンクを貼って、終ろう。

ダイジョブ
http://blog.buck-tick.com/blog/?p=5437
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by 6ssorelativo | 2013-02-02 13:16 |

BUCK-TICK@武道館@12/29

また最高だったBUCK-TICK。

つかねえ、まあ2年前くらいからこの兆候はあったんだが、最近今井くんをよく見ていてねえ。
昨日もアンコールで、スクリーンに5人とも映ったとき、花道を駆け上がる今井くんの背中をじっと見て、ああ、カッコイイなあ、とか、今まで思ったことのないこと(今井くんの背中見て感慨深くなるなど)を感じていたのである。
 

ほかにいっぱい好きなバンドはある。
とっくべつなバンドもいくつかある。
 
けんども、どこかの基準で、で、それはどういう基準か判らないけど、昔っから、
「自分にとって世界一カッコイイ曲たちを作ったのは今井くんだ」
ってのがあってね。 
 
ってな話はたぶん前のブログで2回くらい書いてる気がするけどもw

ヒデもいい曲作ってる、ってのは当然として、どうもわし、いい曲、と別に、カッコイイ曲枠、という枠が確固たるものとして自分のなかにあって、それがとっても自分にとっては重要で、だから、「世界一カッコイイ曲」ってくくりにおいて、それらを作った今井くんを「じーん」としながら眺めてしまう、というのがあるのだと思う。 
 
あと、やっぱattitudeってんですか。
ありかた、いやまあ会ったことないで知らんけど、でも、今井くんが、すごく深刻に、時間かけて、後ろ向きに悩むってのは、ないことはないだろうけど、その時間は圧倒的に少なくて、ともかく(曲)作る、ってか、悩んでも、とにかく作りたいって欲求が一番で、だからこそこれだけ長いあいだ、コンスタントに、これだけのクオリティのものを作り続けてこられたんだろうと。

(今はほかのメンバーのことはちょっとおいておきます。)
 
 
昨日の話ほとんどしてないけど、まあともかくさいっこう、さいっこう!

そして武道館ソールドアウト、追加販売おめでとう!!

昨日のこと自体はまた書く気になったら書くかも知れません。
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by 6ssorelativo | 2012-12-30 22:34 | 音楽

大事件@BUCK-TICK@神戸

書くことは1億個くらいあるんだけどまあ書く機会がほとんどないよね。
 
けどこれは書いておこう。
 
週末に神戸までBUCK-TICK観に行って、今までで一番いい、4列目の中央。
 
で、それはもちろん喜ばしいんだけどさ。
 
事件はアンコールで起ったよね。
(ネタバレなのでセトリを知りたくない人は読まないでおくんなまし。)
 
 
 
あのさあ、ここでいきなり話は2009年あたりに戻るんだけど、あの年、静岡に観に行ったとき、アンコールで突如"Flame"を演るという大事件があったわけですよ。
 
私、「One Life, One Death」だけ、ツアーに行ってなくて(アルバムが出たころ日本にいなかったというのもあるが)、で、あとになってあのアルバムの良さ、特に"Flame"のあまりな名曲ぶりに気づき、あれを一度も生で聴いてなかったことを激しく悔いていたからね。
 
もう大事件だったの。
 
で、いつもB-Tに一緒に行く友人のちーちゃんもさ、「One Life, One Death」ツアーは行ってないからさ、わしと同じ感慨さ。
静岡、神! となったよね、あのツアーは。
 
けどさ、そのあと、2本行ったんだけど、両方ともアンコールは別の曲の日で。
確か、名古屋か何かで、"Flame"がこなかったときは、
「私の2009年も今日で終りました」
とか言って、ちーちゃんを爆笑させていたものだったが。
 
 
けど、"Flame"がアンコールで不意に始まる、という事件があってから、わしは、わしらは、アンコールのたびに、期待しないではいられなくなっていた。
 
B-Tのライヴに行くたびに、アンコールがくるたびに、固唾をのむのだ。
 
けども、もう、二度と、あんなことはなかった。
"Flame"の場合は、全員が出てきてから、イントロのSEが始まるんだ。
けど、ほとんどのアンコールが、まず楽器隊が出てきて、あっちゃんが出てこないうちに演奏が始まって、そしてそれがたいがい明るい曲で、
「……ああ……」
と、何度落胆したか覚えていない。
 
  
それでも、2年くらいは期待し続けたんだ。
アンコールのたびに、身構えた。
あのSEが、"Flame"のSEが、くる。
それに備えた。
備え続けた。
 
けれど、「そのとき」が訪れることはもうなかった。
 
2年経って、もう私は、私たちは、思い出さなくなっていた。
"Flame"がアンコールで不意に来たことを。
いや、思い出さなくなった、と言ったら嘘になる。
心の隅では拳握る自分がいた。
 
けれど、B-Tのセトリってのは、もう何年も、あんまり私の希望とは合致しないので。
期待しないほうがいいよね、とうつむくことにして。
「今ある曲を楽しもう」。
そういう、現実的な前向きさに向き合うように、ちょっとずつだけどなっていったんだ。
 
 
11/3の神戸は、席もよかったので、やっぱり音の迫ってくる感じが違って。
 
つか、新しいアルバムまだ聴いてねえんだよwwwwwwwww
 
という不届き者状態で行ったけど、今作用のシングル曲とか、みんな大好きだし、"Long Distance Call"は、体育座りで歌うあっちゃんをあの距離でちゃんと見られたったのはほんとに貴重だったし、次にきた"極東より愛を込めて"もまた胸に迫り。
 
シングルの"僕はミス・テイク"でうるうるが来て、その後、ふと思ったんだ、ライヴに行って、3曲、胸に迫る気持ちで聞けたなら、もうそれで充分なんじゃないかと。
ほかはどうでもいい、ってことじゃなくて、「今あるものを楽しむ」、そんな感覚でね。
そしたら、3曲ほんとに心に響いたら、それってひょっとしてすごいことなんじゃないか、って。
 
 
本編はどの曲で終ったかな、覚えていないけれど。
 
ま、心に迫った曲が3曲あったから、今日はもう満足かな、と。
 
思って、客電がついて、楽器隊が順番に出てきて。
 
もう、いろいろなことを忘れていた。
 
あんなに前で観るのはほんとに初めてだから、いろいろな観察なんかもしていたし。
 
そうやって、目の前にあるものを楽しんでいて、でも、もうあの切ないとも言える期待は忘れていた。
 
何度、何度、願ったか知れない、アンコールで、メンバー全員が出てきて、ステージが暗くなって、あのSEが始まる……でももう忘れていたんだ。
 
 
楽器隊が出てきて、あっちゃんが出てくるとか出てこないとか、もう私はこだわらなくなっていて。
 
だって、あの曲はもう来ないのだから。
 
ステージに、ああ、あっちゃんも出てきて、ステージが暗くなる、私はむしろ、新曲でまだ演ってないのがあるんじゃないかな、それでいいな、とか思いながら、だって、もう、ほんとに忘れていたのだから。
 
あの、メンバーが全員揃ったあと、ステージが暗くなったら不意に始まるSEのことは。
 
"Flame"というもう幻のような、この曲のありかたそのもののような儚い存在であるあの曲がアンコールでくるなどということは。
 
 
「瞬間」の記憶というのはときにあまりに正確に鮮やかに記憶される。
 
私はまだあの「瞬間」の感覚を覚えている。
神戸のアンコールで"Flame"のSEが来たときの感覚を覚えている。
ちーちゃんと半分抱き合って、悲鳴あげて、この何年かでついえた希望の亡骸を吐き出すようについた息を、覚えている。
 
このバンドは、ときにこの胸を完全に射抜いて、無のなかで音楽に向き合わせるような、そういう事件を用意する。
 
このとき私のほうは泣かなかったけれど。
時に人生の金字塔のような瞬間を。
 
提供するから心にくくてにくくてこのバンドは。
 
 
たぶんもう思い残すことはないかも知れないなあ、B-Tファン人生としては。
 
けっこう本気で、あの瞬間だけを待っていたのだと思う。
2009年以降、デイインで、ファンクラブイベントで、ほんとは待っていたんだよなあ。
 
そしてそれがほんとに叶うときがあるんだなあ。
 
 
この日の最後の曲、"夢見る宇宙"はあまりに透明で。
 
ほかにいっぱい大好きなバンドはあって、B-Tの音楽とは、かなり長いあいだ、完全に感覚が合致するわけではないけれど。
 
今回の、「瞬間」のギフトは忘れることはないだろうな。
スコーンと、心射抜く、このバンドは、やっぱり一部の世間が言うように「さすが」だ。
 
単純に、ものを創るって、偉大だ。
 
ほんとに、ほんとに偉大だ。
 
 
だから最近ほんとに今井くんをリスペクトしていてねw
 
ふふっ。
 
(と照れ隠しで終る。)
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by 6ssorelativo | 2012-11-09 00:01 | 音楽
BUCK-TICKへすを初日だけ行きましたお。
 
二日目にでぃるあんぐれいとかいうよく知らないバンドの安藤大(まさる)さんとかいう人が瀧川一郎さんと共演してデレデレ(してたかは知らない)とかいう噂を聞きましたが、あくまでもでぃるあんぐれいなんかよく知りませんから!
 
(出たのが薫さんだったらたぶん発狂していた。)
 
まあ気を取り直して、初日だって最高だったんだぞ☆
B-Tしか観てないけど!
 
"Galaxy"が不意にきて、心の何かと共鳴して泣いてしまった。
ここ数年のB-Tは、こういう現象を起す曲がいくつかあって、ただそれだけでもやっぱすげえなあと思う。
 
ってか前回も思ったが、ひとつのバンドでへすとかやってしまうとかw
普段茶化してばっかだからすごさに言及しませんが、ふつーにすごいのだ。
 
何か細かいことは忘れたけど、最後が"夢見る宇宙"だったのがまた最高だったね。
 
曲が終って今井大明神がステージに残ってうぃーんとやっているなか、遠征組は早く帰らないといけないので歩き出したけど、歩き出したその先真正面に、花火が。
これがまた最高だったんだよ。
すげえなあ、すげえなあ、と思って。
 
 
翌日、何だか、このへすのためにわざわざ千葉まで行った自分が何だか愛おしくて、また泣いたりしていました。
 
 
あ、思い出した、B-T開演前、これまでの歴史ダイジェストを流していたけど、前回のへすのときのほっかむりで会場全体が笑った件について、どう思ったのか当人に訊いてみたいです。
ふつーに出てきてふつーにパフォーマンスしていましたが。
まあ笑われるくらい何てことないですよね、きっと。
 
ってかよ、今回、アンコールのときその当人が髪型を変えてきたが、久々に
「敦子ってほんときれいだな」
と思わせてくれたわい。
 
まあだから衣装で笑われるくらいどってことないですよね!
 
おわり。
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by 6ssorelativo | 2012-09-25 21:42 | 音楽

BUCK-TICKへすのちけ

何かIEを9にしてからこのブログの改行がめっちゃくちゃなんですけど!

 
それはそうと、BUCK-TICKへすのチケットが来ていた。
A1ブロックってのは、やっぱ今井くん側ですか?
いや、今井くん側なのはいいんだけど、また彼方になると、、、

 
ってなに贅沢言ってんだ、素直に最前ブロック……って書いて今初めてサイト行ったら、何だこの大雑把なブロック分けwww
2007年ときもこんなんだったような気がしてきたが。

 
とりあえず、まあちーちゃんとの時間を過す、という意味で行ってこよう、、、
そうだ、千葉で漫才やるんだ、それが私だ。

 
というわけで、おやすみなさい。
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by 6ssorelativo | 2012-09-06 23:16 | 音楽

日々、潜在意識に操られるのもしんどいですよね。操られないポイントは、潜在意識と対立しないこと。そして潜在意識に負担をかけないこと。そのへんのお話から、前に進むヒントをお伝えします。(Access Code Reading(略称ACR)はキャシー天野さん開発のセラピー法です)


by 6ssorelativo