本当は西洋人のほうが厳しい!?

ちょっと今回は私の持論が入っちゃってる話なんですが。
 
 
キャシー天野さんがご専門にされていることに、
パーソノロジー、日本語で言えば人相学、
みたいなものがあります。
 
 
たとえば目と目の距離とか。
あごの形とか。
目と眉毛の距離とか。
 
そういうので、その人の傾向がわかってしまうという。
 
 
ご興味おありのかたは、
キャシーさんにリクエストなさるといいと思います、
パーソノロジーのセミナー開催してね! と。
 
 
それはそうと、目と目の距離なんですがね。
 
これ、東アジア人とヨーロッパ人で、
どっちが広いと思います?
 
 
ご想像通り、東アジア人のほうが広いです。
 
 
で、目と目の間が広いのと狭いのでは、
どっちが厳しい人に見えますか?
 
私たちは普段東アジア人でもいろんな人を見てるので、
潜在意識にひょっとすると
 
「広くて厳しい人がいた!」
 
と入っている場合もありますが、
通常はですね、目と目の間が狭い、
ヨーロッパ人のほうが厳しく見え、
実際、おおらかさに欠ける、んです。
(もちろん個人差がある)
 
 
ちょっと、現代の感じとは反対になってますよね。
 
現代は、何か、たとえば東アジア人を日本人とすると、
日本人(の多く)のほうが圧倒的に視野が狭くて、厳しくて、
ヨーロッパ人(の多く)のほうがおおらかに見える。
(たとえばフレンドリーさとか。
でも、彼らのフレンドリーさって、
礼儀のひとつでもあるんですよね。)
 
 
何かすでにけっこう長くなってきた。
 
 
続きは明日にしようと思いますが、
ちょっと問題です。
 
 
日本人が視野が狭くて、厳しくて、
となった理由は、歴史的になぜだと思いますか?
 
 
そして、なぜ今の日本社会で苦しんでいる日本人が
多いのでしょう?
(こちらのヒントは、「東アジア人は本来おおらかである」
という点です)


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by 6ssorelativo | 2015-09-12 12:53 | ACR(アクセス・コード・リーディング) | Comments(0)

以前はカウンセラやってましたが、今は派遣仕事をがんばりすぎて心身壊し、療養中です。昔の記事はそのまま残しつつ、普通の日記を書くかも?


by 6ssorelativo