社会がどうであろうと

今日は潜在意識を変えて幸せになろう、というお話です。
 
 
いきなりですが、
日本社会は確かに女性が生き辛い社会だと私は感じます。
(女性が生き辛かったら男性も生き辛いのが必至ですが、
それは今置いておいて。)


でも、なかには、

「え、別に生き辛い社会って思ってないけど」

という女性もいますよね?

何かあんまり世の中の傾向には目が行ってなくて、
自分の周囲の状態で「生き辛くない」と判断している人。


それがいけないということでなく、むしろ、
男性不信気味のかたには、ここを目指してほしいのです。

もちろんほかにも目指せるところはあるんですが、
今日はこういった女性についてお話しますね♪


彼女たちだって、頭では社会がいまだ男尊女卑であることは
知っていると思います。


でも幸せそうなんですね。


それは彼女たちの潜在意識が

「社会がどうであろうと私自身は幸せだし」

というふうになっているからなんです。


男性関係に限って言ったら、
日本社会は女性へのリスペクトに欠けるかも知れない、けれども、

「私の周りには自分をていねいに扱ってくれる男性しかいない」

と潜在意識がなっているんですね。


こんなふうになれたら、圧倒的にラクだと思いませんか?


そうなれるためにおひとりでできることの提案は、
もし社会への怒りが強いならば、

「社会は確かによくないかも」

と認めたうえで、

「でも自分は何を望んでいるのか」

を書き出してみるといいと思います。


社会がへんだからって自分も不幸でいる必要はないんです。


「でも社会と個人は切っても切り離せない…」

それは確かにそうです。


しかし、社会がどうであろうが、個人の潜在意識のありかたが、
その人が生きるリアルな世界を決めます。


もし社会が集合意識の反映だとすれば、
確かに、この社会では、
女性ということでいろいろ諦めている人が多いかも知れません。


けれど、そのなかで、「あなたは」どうするかです。


ご自分が本当に望んでいることは何でしょう?
特に男性に求めていることは何でしょうか?


諦めずに、書き出してみましょう^^
  

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by 6ssorelativo | 2015-09-21 16:35 | 男性苦手でも幸せ | Comments(0)

以前はカウンセラやってましたが、今は派遣仕事をがんばりすぎて心身壊し、療養中です。昔の記事はそのまま残しつつ、普通の日記を書くかも?


by 6ssorelativo